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コンテンツ1    2009.04.03〜04.10  

エジプト遺跡めぐりの旅 NO 1



  

エジプト5000年の遺跡の旅に行ってきました。日本の縄文式で岩穴に生活していた時より、2-3000年前からこんな文化が栄えていたとはびっくりでした。

エジプト航空は、今まで乗った航空会社で最低でした。@機体が古いA個人用TVが無いBアルコールが出ないなど二度と乗りたくない飛行機です。 ピザは綺麗なホログラフです。

空港は全て、タラップで降り、バスでターミナルへ行きます。日本も20年前はこんなのだった?

写真はクリックで大きくなります。大写真から戻るときはエクスプローラの戻る←を。

ルクソール東

まずルクソールに到着しました。夜着きいよいよ2日目から遺跡めぐりが始まります。

ホテルはナイル川沿いにあり、朝からすばらしい眺めでした。ツアーでなければ泳げたのに・・・

「カルナック神殿」

4000〜2000年前に、2000年間かけて造られた神殿。

ここには、ピラミッドに変わるオベリスクが残っている。映画「ナイル殺人事件」でこの大列柱群が登場する。

2列目左は、建物を造るための足場、クレーン代わりのドロ、ここで作業を行い、終われば洗い流す。

「ルクソール神殿」

カルナック宮殿の副殿であり、スフィンクス街道が3キロつながっていたとのこと。

ラムセス2世とアメンヘテブ3世が建設し、参道、塔門、中庭などほとんどの敷地が残っている。

塔門の右のオペリスクは現在はパリのコンコルド広場にあります。フランス側に戻すよう申し入れているようですが・・・

ルクソール東 ルクソール西  コンボ、アスワン アジ・シンベル 

ナイルエキスプレス ピラミッド  カイロ